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XP®モノクローナル抗体の優れたパフォーマンス

XP®モノクローナル抗体は、独自の抗体開発技術とCSTの広範にわたる検証、厳格な品質管理基準を経ており、様々な研究アプリケーションで優れたパフォーマンスを発揮します。

製品開発と違い

Western blotting #8480

β-Catenin (D10A8) XP® Rabbit mAb #8480​:#8480を用いた、様々な細胞株ライセートのウェスタンブロット解析 (A)。#8480を用いた、NCI-H28細胞 (青) または HeLa細胞 (緑) のフローサイトメトリー解析 (B)。#8480 (緑) を用いた、マウス結腸の共焦点IF解析 (C)。アクチンフィラメントをDY-554 phalloidin (赤) で染色しています。DRAQ5® #​4084を用いてDNAを染色し、青の疑似カラーで示しました。#8480を用いた、マウス結腸凍結切片のIHC 解析 (D)。4x106のHCT116細胞から、SimpleChIP® Enzymatic Chromatin IP Kit (Magnetic Beads) #9003を用いて、クロマチンサンプルを調製し、#8480 20 μLまたはNormal Rabbit IgG #2729 2 μLを用いてクロマチン免疫沈降を行いました (E)。クロマチン免疫沈降で濃縮されたDNAは、SimpleChIP® Human Axin2 Intron 1 Primers #8973SimpleChIP®Human CaMK2D Intron 3 Primers #5111、ヒトc-Mycプロモータープライマー、SimpleChIP® Human α Satellite Repeat Primers #4486を用いて、リアルタイムPCRで定量しました。各サンプルの免疫沈降されたDNAの量を、Inputクロマチンの総量 (1に相当) に対する相対量で示しました。

ChIP #8480

Western blotting #4322

Phospho-Stat5 (Tyr694) (D47E7) XP® Rabbit mAb #4322: (A) EPO (Erythropoietin) 処理 (3 units/mL、5分間) したUT-7細胞と未処理細胞、hGM-CSF (Human Granulocyte Macrophage Colony Stimulating Factor) #8922処理(100 ng/mL、10分間) 処理したTF-1細胞と未処理細 胞、hIL-2 (Human Interleukin-2) #8907処置 (100 ng/mL、10分間) したNK-92細胞と未処理細胞を、#4322 (上) またはTotal Protein Stat5 Antibody (下) を用いたウェスタンブロットで解析しました。(B) GM-CSF処理したTF-1細胞 (緑) と、未処理コントロール細胞 (青) を、#4322を用いたフローサイトメトリーで解析しました。(C) EGF処理したA-431細胞 (左) と、未処理コントロール細胞 (右) を、#4322 (緑) および Pan-Keratin (C11) Mouse mAb #4545 (赤) を用いた共焦点IFで解析しました。

Western blotting #8690

p38 MAPK (D13E1) XP® Rabbit mAb #8690#8690を用いた、様々な細胞株ライセートのウェスタンブロット解析 (A)。HeLa細胞を細胞を、#8690 (青)、同濃度のRabbit (DA1E) mAb IgG XP® Isotype Control #3900 (赤) を用いて染色し、フローサイトメトリーで比較解析しました (B)。パラフィン包埋ヒト乳がん組織を#8690を用いたIHCで解析しました (C)。UV照射 (100 mJ/cm2、30分間リカバリー) したHeLa細胞 (右) と、未照射コントロール細胞 (左) を、#8690 (緑) を用いた共焦点IFで解析しました (D)。アクチンフィラメントをDY-554 phalloidin (赤) で染色しています。

Flow、IHC、IF #8690

Western blotting #8242

NF-κB p65 (D14E12) XP® Rabbit mAb #8242#8242を用いた、様々な細胞株ライセートのウェスタンブロット解析 (A)。HeLa細胞を、#8242 (青)、同濃度のRabbit (DA1E) mAb IgG XP® Isotype Control #3900 (赤) で染色し、フローサイトメトリーで比較解析しました (B)。パラフィン包埋ヒト慢性胆嚢炎組織を、#8242を用いたIHCで解析しました (C)。hTNF-α #8902 (20 ng/mL、20分間) で処理したHT-1080細胞を、#8242 (緑) を用いた共焦点IFで解析しました (D) アクチンフィラメントをDY-554 phalloidin (赤) で染色しています。DRAQ5® #​4084を用いてDNAを染色し、青の疑似カラーで示しました。hTNF-α #8902処理 (30 ng/mL、1時間) したHeLa細胞4x106から、SimpleChIP® Enzymatic Chromatin IP Kit (Magnetic Beads) #9003を用いてクロマチンサンプルを調製し、#8242 5 μLまたはNormal Rabbit IgG #2729 2 μLを用いてクロマチン免疫沈降を行いました (E)。クロマチン免疫沈降で濃縮されたDNAは、SimpleChIP® Human IκBα Promoter Primers #5552、ヒトIL-8プロモーターのプライマー、SimpleChIP® Human α Satellite Repeat Primers #4486を用いて、リアルタイムPCRで定量しました。各サンプルの免疫沈降されたDNAの量を、Inputクロマチンの総量 (1に相当) に対する相対量で示しました。

ChIP #8242

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